ドヤ町どまんなかの安上がり宿に泊まってみたら非日常な見聞ができた

以前、いわゆるドヤ通りといわれる範囲における安宿に宿泊してきました。予め日雇などのお仕事をしているヒューマンのための簡略旅館だった場をツーリスト向けの宿に利用しているようです。格安で泊まれるとあって国内を旅するバックパッカーにある程度人気があるそうです。
急用ができて宿泊仕度ウェブページで検索したらはからずも空き室がでてきたのがそちらでした。便利な立地だったしそこに決めたのですが、宿泊ちょっと前に再びマップを確認したらドヤ通りのど真ん中でした。「おおう」と思いつつも現に宿へ。結果としては断然問題なく宿泊できました。広間は狭かったけど安価だし安全。
わずかびびったのはお広間の室温吹き出し口から頭髪が垂れ下がっていたことです。婦人?と思われる長い黒髪だ。何故吹き出し口に髪が?如何にこんなとこに頭髪がもつれるのでしょう。「ホラーですね」とつぶやきつつ引っ張ってみました。ぷちっと切れました。おんなじ広間に2泊したのですが、あすお部屋に帰るって何だかおんなじ場所に再度黒髪が・・・なんてことはなかったです。心霊状態もなかったです。
こいつによってグングン驚きのは、宿の界隈でTELでしゃべっていたおじちゃんです。遠慮なく大声で通話しているのですが、やり取りの節々に「チャカ」とか「ブツ」とか不穏なキーワードが。チャカって何となくそれですか、拳銃ですか。おじちゃんと眼が当てはまるときは「消されるかも」と思いました。それでもやっぱそんなことはなかったです。
延々と印象深い宿泊経験となりました。ふとした非日常経験でした。ともかく、女性にはおすすめできませんよ!非日常経験を求めて泊まりに行ったりしないでね。こちらで購入すると安いです。

はじめてさつまいもご飯を作ってみましたが、失敗してしまいました

前週、4年代息子が幼稚園の催しでさつまいも掘りを体験し、さつまいもを満載持ってきました。
我々はめったにさつまいもが好きではなくさつまいもによる炊事を作りませんでしたが、子供たちには正誤無く食べてほしい結果、それではさつまいもを電子領域で温めて息子と共に食べてみたら、それ程美味しいことに気が付きました。息子も半分くらい食べてくれたため、さつまいもによる炊事を調べて食品に現すことにしました。

栗飯があるように、さつまいも飯というものがあるのかなと見なしクックパッドで調べたら各種さつまいも飯の処方箋があるので、さつまいも飯を作ろうといった思い立ち、ついでに惣菜はさつまいもやれんこんのてんぷらにしようと思いました。

お米を研いでさつまいもを切って、お酒って塩気をほんのり入れて炊飯器で炊き上げ、てんぷらにするさつまいもはひと度電子領域で温めてから揚げました。

飯ができあがったときに父親が出勤から帰ってきましたが、トップ食べてほしい息子は寝てしまいました。
てんぷらは普通においしかったけど、さつまいも飯のお米がふと硬かったのが敗戦だ。水は普通の飯を炊く数値を入れたのですが、それがまずかったのかな?と思い、次回仕掛けるときは惜しくも水を多めにしてみようと思いました。
因みにテーストは飯にさつまいもを入れただけのような味気ないものになってしまったので、これも次回作り上げるときはだしやめんつゆレベル入れてみようと思いました。

何にせよ、ついに作ったさつまいも飯は失敗してしまったけど、次回は美味しく作って息子に食べて下さい。ハイウェイスターの購入価格を安くする